0006 アーノルド・ローベル・アニタ・ローベル「りんごのきにこぶたがなったら」

2019/7/29絵本

「りんごのきにこぶたがなったら」

ファンタジーというか現実には起こりえないことが起こる絵本だと思って読んだら、ぐうたらな旦那の言い訳を元に実際にこぶたをりんごの木に括りつけてしまう奥様の話だった。逆に怖いが、求めているものとはだいぶ違った。

翻訳は佐藤凉子。

2019/7/29絵本

Posted by tjknt